
| 生年月日 | 1979年(昭和54年) 6月30日 |
|---|---|
| 出 身 | 名古屋市南区 |
| 趣 味 | スポーツ・スポーツ観戦 高校時代は野球部に所属、中京大中京から一塁手として春の選抜・甲子園に出場、全国準優勝する |



- すっかりサボって・・・
- 2011年7月11日
- 則竹という男
- 2011年6月4日
- 政務調査費不正受給!?
- 2011年5月26日
- 半額報酬支給
- 2011年5月20日
- 引っ越しました
- 2011年5月9日

- 将来世代にツケを回すだけの借金減税には反対。財政の健全化を図り、持続可能な社会へ。

- 公務員の外郭団体への天下りを廃止。外郭団体への補助金・みかじめ料も徹底的に見直し。

- 市民から見える議会・見える議員へ。
若者世代の代表として、名古屋の未来を将来世代にしっかりとバトンをつないでいくために、持続可能な社会を形成することが必要です。ただ闇雲に借金を増やし、将来世代へツケを回すだけの借金減税なら反対です。まずは減税よりも借金を減らす事、財政の健全化をはかることこそが未来への責任であると考えます。
議員の報酬が高い・低いという議論が現在の名古屋市政で最大の争点となってしまっている事は大変残念に思います。3,000を超える名古屋市の事務事業やこの経済情勢における景気対策・雇用対策、子育てや福祉に関する問題点が置き去りにされている現在の市政はとても正常な状態とは言えません。議員の仕事や活動がなかなか目に見えないといった点においては議会もしっかりと反省しなければなりません。議員報酬はいくらが適正かという話を議会の中でいくら議論したところで、残念ながら「お手盛り」という批判から逃れることはできないのではないでしょうか。私は議員報酬にこだわるつもりはありません。高い報酬が欲しくて政治の道を志したわけではないのですから。
愛する街名古屋、そして生まれ育ったふるさと南区のために今後も全力で走り続けていくつもりです。













